住宅用地の開発事例

『土地を生き返らせるための基盤作り』

ある一定規模以上の敷地を活用する場合には開発許可が必要になります。法務局や役所の調査、ライフライン調査、現地での実地測量調査等を行い、その敷地を最大限に有効利用できるよう設計を進めます。
その後、各行政機関等との協議を重ね、開発許可を取得致します。これまでの経験と実績を基に、通常、規模にもよりますが、長ければ一年以上かかる協議をいかに早く終了させるか、そして、工程・品質管理においても、いかにお客様に満足いただけるものにするかをモットーに業務を行っております。

畑から集合住宅用地への開発
事例1(図)
駐車場から分譲住宅用地への開発
事例2(図)